開館時間:10:00〜18:00(入館は17:30まで)
休館日:毎週月曜日
※祝祭日の場合はその翌日が休館日
入館料:無料
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イベント
 なみすけ&ナミーがあそびにくるよ♪
開催期間:
2013年6月15日(土)
概要:
ミュージアムに「なみすけ」と「ナミー」がやってくるよ♪
なみすけ&ナミーと一緒に写真を撮ろう!

妹のナミーもくるよ♪♪会いにきてね〜
なみすけとナミーが来る場所
 杉並アニメーションミュージアムのどこか


なみすけとナミーが来る日にちと時間
 ◎6月15日(土)
  11:30/13:00/14:30/16:30/
みなさん、なみすけとナミーに会いに来てね♪


そして、同じ日の6月15日には・・・
『なみすけ セル画ワークショップ(有料)』もやってるよ!
こちらもチェックしてくださいね♪
なみすけ セル画ワークショップ★(有料)
紹介ページ→http://www.sam.or.jp/workshop.php#376
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 毎月恒例『紙芝居』開催!〔2013年4月28日/5月26日/6月23日〕
開催期間:
2013年4月28日/5月26日/6月23日
概要:
ミュージアムでおなじみになっております『紙芝居』の次回の開催が決定しました!
まだ見たことな〜い…という方、ぜひ一度お越しください!
行われるのは、杉並区民が作って語る『すぎなみ昔話紙芝居』です。
小さなお子さんだけでなく、紙芝居を見たことがないお父さん、お母さん、そして紙芝居が懐かしいもっと大人の皆さんでも、きっと楽しめます。
そして、アニメーションとは一味違う、ライブ感をお楽しみください!
■開催日時
2013年4月28日(日)
2013年5月26日(日)
2013年6月23日(日)

 口演は、両日ともに午後12時と午後14時の2回行います。
 だいたい1回40分くらいです。
 途中から見てもOK!

■場所
杉並アニメーションミュージアム4階

■費用
無料です。

■定員
特にありません。
事前申し込みも必要ありません。

■内容
すぎなみ昔話紙芝居一座「すかい」のみなさんが、杉並区にのこる昔話を紙芝居にしました。
このうちの3〜4話を語ります。
おもしろいだけじゃなく、杉並区のいろんなことがわかっちゃう!
あと、クイズコーナーもあるよ!

■主催
NPO法人 図書館サービスフロンティア

関連リンク:
「すかい」さんのブログ
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 【アニメシアター傑作選】
国内、海外のクラッシクアニメから「どうぶつアニメ特集♪」
開催期間:
2013年4月17日〜2013年7月12日
アニメシアター上映:『【傑作選】どうぶつアニメ特集♪』上映案内はこちら
概要:
上記の期間中、アニメシアター傑作選枠では様々なクラシックアニメを上映しています。

今回は、子ネコやライオン、鳥やウサギといった色々な動物が登場するアニメーションを特集上映致します。
小さなお子様も、大人も一緒に楽しめる国内、海外のクラッシックアニメーションを是非、アニメシアターでお楽しみください。

※まれに、上映をお休みしている場合もございます。
 あらかじめ「シアター情報」ページで上映日時なども合わせてご確認下さい。
上映作品

 「すて猫トラちゃん」('47)21分
   演出:政岡憲三
   ミケ猫の母猫、子猫達はお散歩中に、はだかん坊のすて猫トラちゃんに出会います。
   母猫は子ども達とトラちゃんにミルクを分けてあげて、
   皆で一緒にお家へと帰りました。
   ところが、困ったことに一番小さなミケ猫の女の子、ミケちゃんだけが、
   どうもトラちゃんに馴染めません。ついにはむくれて家を出て行ってしまいます。
   トラちゃんはミケちゃんを探しに行くことにしました・・・。

   日本アニメーション界にセル画を本格導入した人物、政岡憲三による
   オペレッタ調の愛らしい子猫の物語です。

 「木こりは甘くない」('31)、「白鳥の恋」('35)15分
   監督・演出:デイブ・フライシャー
   「ベティ・ブープ」、「ポパイ」、「スーパーマン」を世に送り出したマックス・フライシャーと
   デイブ・フライシャーの兄弟が制作したアニメーションより2本を上映。

   「木こりは甘くない」
   犬のビンボーは、木こり仲間とゆかいな山小屋暮らし。
   今日も仲間達と山へ木を切りに向かいます。
   ところが、そこへ大きな竜巻がやってきたから、さぁ大変・・・!

   「白鳥の恋」
   仲睦まじい2羽の白鳥が湖でデートを楽しんでいました。
   そこへ、1羽のたくましい黒鳥が現れて白鳥の彼女にアプローチを
   はじめます。はたして、白鳥の恋の行方は・・・?

 「やさしいライオン」('69)27分
   原作・演出・美術:やなせたかし/制作:虫プロダクション
   ある野外動物園にみなしごのライオンがいました。
   ブルブルと震えていたので、名前をブルブルといいます。
   ブルブルは母親代わりのメス犬、ムクムクに育てられ、やがて
   立派なたてがみを持った、大人のライオンに成長します。
   大きくなったブルブルは、ある日、ムクムクから離され、都会の
   動物園へ移ることになりました・・・。
   アンパンマンの作者として広く知られているやなせたかしさんが
   原作(絵本)、演出、美術をつとめた、心に残るアニメーションです。

 「バニーの写真はいやよ」('40)、「バッグスの闘牛士」('53)15分
   監督・演出:チャック・ジョーンズ
   バックス・バニーをキャラクターとして完成させ、ワイリー・コヨーテと
   ロード・ランナー の産みの親としても知られているチャック・ジョーンズが
   手がけたアニメーションより2本を上映。
   バックス・バニーのデザインの違いにも注目です。

   「バニーの写真はいやよ」
   野生動物を撮影しようと、カメラを持って森へ出かけたエルマー氏は、
   のんびりお昼寝中のバックス・バニーを見つけます。
   エルマー氏はカメラを構えて、バニーに近寄るのですが・・・。
   バニーとエルマー氏のしっちゃかめっちゃかな掛け合いが楽しいアニメーション。

   「バッグスの闘牛士」
   にんじん祭りへ行く途中、どういう訳だか闘牛場へと迷い込んでしまった
   バックス・バニー。
   闘牛場で見つけた素敵なズボンの人に道を尋ねようとするのですが、
   どうも話を聞いてくれません。
   不思議に思ったバニーが振り返ると、そこには鼻息も荒い牛が迫っていました・・・。
   マイペースなバニーと荒くれ牛のドタバタコメディ攻防戦!

関連リンク:
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